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【緊急】牛丼食べる前に読んでほしい!現代の牛は化学物質の高密度のカクテルでしかない!?

2019/06/16
 
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肉ほど怖い食べ物はありません。

ハッキリ言いいますが…

特にアメリカは普通に日本人になら毒でも食べさせて構わないと考えてますし、中国は自分たちの貧困の腹いせに日本を嫌うようにプロバカンダされています。

その中でも牛はもう食べ物ではないのかもしれません。(牛乳も含めて)

ただの毒になってしまったようです。特にアメリカ産の安く出回っている肉などは

それが日本のどこに行っているかというと、牛丼チェーン店や、安い焼肉屋です。

どれほど怖いか説明します。

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日本と肉の関係性は?

日本人はかつては肉食は神道の影響から食べることはありませんでした。日本は実は、675年に天武天皇が「肉食禁止の勅令」が出されてから1200年ほど肉食を禁止していました。

詳しくはコチラじつは日本は1200年間もの間肉食禁止だった!?

おご覧ください。

しかし明治時代に肉が入ってきて、肉食文化が発達しました。

現代の日本は飽食と言われていて、貧乏な人でも300円程度で牛丼が食べれる時代になりました。

活きていくのが簡単なので「人生ヌルゲー」とも言われていますが、しかしそんな安い物には必ず裏があります。

日本に入ってくる牛の生産国の内訳は

輸入相手国は金額ベースで、

1位 オーストラリア(56.9%)
2位 アメリカ(35.0%)
3位 ニュージーランド(3.9%)

と言われています。

これを量ベースにすると一番安いアメリカ産のパーセンテージが上がりおよそ半分くらいにはなると考えられます。

アメリカ産の牛は化学物質のカクテル。

このアメリカ産の牛は外食チェーンなどでよく使われていますが、とんでもない食べ物なのです。

牛肉に大量に残って蓄積している化学物質の事を踏まえて

「牛肉が化学物質の濃厚なという言葉がふさわしいです。

何故そんなことが起こっているのでしょうか?

原因はエサ、抗生物質、成長ホルモン、ストレスにあります。

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とんでもないエサを食べさされている

どんなエサを食べているの?

まずエサは成長のために高たんぱくなものが選ばれます。

それがトウモロコシです。しかし普通のトウモロコシとは違います。

キングコーンという名前のトウモロコシです。これは人間の食料に使うことは禁じられています。キングコーンとはどういったトウモロコシなのかというと

強力な農薬でもびくともしない

GMO(遺伝子組み換え)

なのです。ベトナム戦争で使われた枯葉剤を元にして作られたラウンドマップという農薬を使っても死なないトウモロコシのです。

しかしラウンドマップをそのトウモロコシは吸収してしまうのです。

そしてGMOですが、私たちは普段の生活の中で食材を購入するとき遺伝子組み換え食品はなるべく避けますが、ここに大量に使われているのです。

そしてもうひとつが骨粉というものです。

それを作っている施設をレンダリングプラントと言います。ここにはありとあらゆる動物の死骸がやってきます。

犬、猫、動物園の死んだ動物、病気で亡くなった動物、そしてBSE(狂牛病)で処分になった牛などもここに集まったと言われています。

それらが工場にたどり着きミンチにされて動物の骨からすべてを砕いてエサになっていくのです。

牛は肉食ではないのですが、肉を食べてしまっているのです。

こんな不自然なことをしているのです。それは何らかの形で私たちも影響を受けてしまいます。

ここでさらにやっかいなのが、そのレンダリングプラントでミンチにされた動物が食べていたのが、レンダリングプラントだったら、その餌に含まれている化学物質が脂肪に蓄積されます。

そしてその化学物質入りの死骸がまたミンチになっているのです。

つまり化学物質が濃厚にどんどんなっているのです。

そして最後は人間の体内に入るのです。だからとんでもない量になっています。確かに検査では見つからないという場合が多いです。

しかし検査を一慨に信用できないことがあります。

例えば以前流行ったBSE(狂牛病)は牛が生後21か月で発症が初めて確認できます。

そこでアメリカの牛農家は18カ月で出荷することにしました。しかしどうやって大人にするの?ということが疑問に思うかもしれませんがそこで役に立つのが成長ホルモンなのです。

さらに成長を速めばいいだけのことですから。

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成長ホルモン

牛の寿命は22年くらいと言われていますが、成長ホルモンを使うと4年くらいで充分出荷できます。

ビジネスとして考えると少しでも早く成長してもらって早く出荷することが良いことになります。

出荷目前で病気とかになったらそれまでの投資が回収できませんから。

なので成長ホルモンを与えて成長を速めて出荷をどんどんしていきます。

この成長ホルモンはエストロゲンといい、別名人口女性ホルモンとも言われています。これは発がん性があることが確認されています。

北海道大学の検査では、アメリカの牛肉のエストロゲン残留濃度は、日本の和牛の140〜600倍多いというデータが出ています。

基本的にはアメリカ人は遠い国の日本人の健康なんて微塵も考えてはいません。

そしてそれは私たち自身が自ら考えていくべきものなのです。

このエストロゲンの大量な残留のせいで、プエルトリコで約3000人の赤ん坊や女児に初潮が起こり、乳房がふくらむという異常成熟が報告されています。

近年の女子の早熟もこれが原因と言われています。早熟ということはそういう事かというと、早くに老いると言うことです。

アンチエイジングの逆になる原因がここにあること日本の女性のほとんどは知りません。

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抗生物質

牛は草生えていない狭い囲いのなかで大量に飼育されています。

日本に輸入してくる牛などは運動すると赤身が増えてしまうためになるべく運動させないようにしたほうが脂身が多く日本人の口に合います。

なので飼育環境は最悪なものになります。また牛のげっぷはメダンガスを含んでいるためにその一帯の匂いはとんでもないものになります。

そういった環境では病気が発ししやすく、一頭病気になると蔓延してしまう可能性が高いです。

なので抗生物質を大量に与えておく必要があります。抗生物質が飲み水に混ぜているケースが多いです。

パドックという部屋でひたすら食べ続ける

食肉にされる牛はパドックという敷居で仕切られます。衛生環境もわるいので牛はストレスを感じてしまします。ストレスは味に関係ないと考え御有りますが、牛は殺されるとき、大量のの劇薬のアドレナリンを放出します。

それは体内に浸透していて毒性のある血液も組織に染み込んでいると言われています。

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発がん性は当たり前

そういったぎゅうを食べ続けるどんな病気の発生のかくるが上がるかご存知でしょうか?

女性の乳がん
子宮ガン
卵巣ガン
男性の胃がん
大腸がん

こういったガンの発症率があがることがすでに分かっています。

女性の性に関連している部位のがんが多いのは成長ホルモン(エストロゲン)の使用が原因ではないでしょうか?

まとめ

本当に牛丼は食べ物なのでしょうか?

ものには適正価格というものがあります。

牛とごはんを調理してあの値段で売るのは普通ではないと考えるほうがよほど利口ではないでしょうか?

そして牛からでる牛乳ももはや飲み物ではありません。日本人は世界で一番乳糖不耐症が多い民族です。

そして今牛の母乳は世界で一番汚れていると言われています。そして二番目が人間の母乳と言われています。

それでもまだ牛丼を食べますか?

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