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【2019年】日韓問題で韓国旅行安いが安全は大丈夫なのか?実際に行ってる人たちの反応や治安について

2019/09/14
 
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戦後最悪とまで言われるようになってしまった日韓関係。

そのせいで実はじつは観光業がかなり低迷しています。

日本では特に地理的にも近い九州地方の観光地が売上低下していることがニュースになっています。

そして相次いで日本と韓国を結ぶ飛行機が欠航になっています。
しかし一方でいま韓国旅行は格安で行ける事態にもなっています。

そこで気になるのは本当に今行って大丈夫なのだろうかということです。

このページでは

・いま韓国にいくことは本当に安全なのだろうか?

・治安やモラルは大丈夫か?

についてお伝えしていきます。

韓国航空券が安いけど韓国今の本当に安全なのか?

現在日本から韓国への飛行機代は1000円台になっているLCCもあるほど値段は落ちています。

サーチャージを入れても一万円にはいかないという事態です。
福岡に住んでいる方なら大阪、東京に行くよりのソウルにいったほうが遥かに安い事態が続いています。

気になるのは安全面ですが今韓国に日本人は2017年度の時点で39778人いることがわかっています。

引用元:https://ja.wikipedia.org/

年々増えているのでなので2019年の日韓問題以前はもうすこし住んでいると推測できます。

 

韓国にある日系企業などは撤退はしていません。
なのでまだ韓国には日本人のビジネスマンやその家族などがごく当たり前にに住んでいます。

(もちろん注意して暮らしているはずですが・・・)

そしてその韓国に住んでいる日本人が被害を受けたニュースは先月の「ナンパを無視して髪を掴まれた日本人女性」のみです。

 

ニュースになっていない事件もあるとは思いますが、治安で考えると今の韓国よりイタリアなどの国のほうがよっぽどスリなどが多発していて危険な国だと考えます。

実際に韓国に行っている人たちの反応や声

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2019年の9月10月は韓国の半日感情はどうなる?

韓国と日本の問題が悪化しだしたのは輸出規制問題が発端と言われています。

それが今年の7下旬頃からです。

ボイコットといっても彼らにも生活がありますのでずっと続けるわけには行きません。

それに成果という成果も出てはいませんし・・・

またボイコットも波があるでしょう。
そういったことを踏まえると、この先ずっと日本人に怒って、街頭で旭日旗を燃やしたり破いたりしているとうことはないでしょう。

今後日韓関係に大きな波紋になるような出来事がなければ10月頃には今よりももっと韓国の街は静かになっていると考えています。

流石に3ヶ月も市民が起こりっぱなしというのは考えにくいです。
なにか火種がない限りいかりは少しずつ収まっていくと予想しています。

韓国の航空券の安いのはいつまで続くのか?

日本が何かしらの助歩をすれば、韓国との関係は改善されるかもしれませんが、今の日本もそのようなことをする気配はありません。

なのでもうしばらくこの険悪な日韓関係は続くと予想できます。

いま韓国人は日本製品を買わないことは良いことという世論ができてきています。

戦犯企業ステッカーなどもそういった世論あるからこそ出来る策です。
普段の状態でこんな愚かな条例をするほど韓国は愚かではないでしょう。

なのでこのまま問題が起きなければ、年内には大方航空券の値段は戻ると考察しています。

韓国に旅行に行くときの注意点は?

韓国に旅行に行くのなら、注意する必要がある点があります。

・デモにはけして近寄らない

・日本人らしい行動をとらない。

・外国人旅行客がたくさんいるところにいるようにする。

・危険は時間帯や場所は避ける。

まず、

■デモにはけして近寄らないこと。

デモをしている人でも一人では大したことはないとしても、集団になると人は行動を誤りやすいです。

同じ意見の人たちが集まると考えが増長しやすくなります。
あとから冷静に考えると過ちと気づける行動も感情が高ぶったりしていると気づけません。

そういった時に日本人が近くにいることは危険です。

 

■日本らしい行動を取らないこと。

私達が街を歩いていて、韓国、中国、香港、ベトナム人にちきんと区別がつけれません。

確信がない以上危害をくわえられる可能性は極端に低いです。

「髪を掴まれて暴行を受けた女性」のようにあからさま間に日本人とわかる容姿は避けるべきだと考えます。

これは治安の悪い国ではよく言われていることです。

 

■外国人旅行客がたくさんいるところにいるようにする。
外国人旅行客同士は案外助け合えるものです。

お互い同類ですし、時間に余裕もあったりします。

 

■危険な場所、時間帯、は避けること。
当たり前のことですが、すべての人が日本人に危害を加えようと考えているわけではありません。

しかし危害を加えようとしている人たちがいることも事実です。

こういった行動をすれば危害をくわえられる可能性は極端に減ります。

お金と時間に制約がないのであれば、行かないに越したことはありませんが、お金と時間に制約があるけれど、どうしても行く必要があるという場合にはこういったことに気をつけて行くことをおすすめします。

まとめ

・今韓国には3万以上の日本人がいて生活をしたり、旅行をしています。

・航空券が今は格安だがこれがいつまで続くかは不明。

・韓国は現在旅行は危険ですがイタリアなどと比べると日本人が狙われているという点ではさほど変わりはしません。

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