『ルパン三世ザ・ファースト』レティシアは何人・国籍は?年齢やブレッソンとの関係についても

ルパン三世もついに2020年から3D化されました。

ルパン三世が始まったのは1967年なのでもう50年以上も経つのですね!

そんな今作はサブタイトルが「THE FIRST」というまた新しい始まりを意味しています。

そんな中でもこのページでは今作のヒロインのレティシアの国籍や、年齢、ブレッソン教授との関係性についてお伝えしてきます。

※この記事はネタバレを含みます。

最後までお読みいただけると幸栄です。

Sponsored Link

映画『ルパンTHE FIRST』レティシアについて

映画『ルパンTHE FIRST』に出てくるヒロインはレティシアという名前の女性です。

予告編では敵か見方かどっちかわからなかったですが、弱みを握られているというだけで、考古学を愛している女性です。

レティシアの生い立ち・孤児について

Sponsored Link

レティシアは孤児という設定になっています。

ランベール教授にかつて孤児院から引き取られています。

なのでレティシアはランベール教授のことを「おじさま」と呼んでいます。

そしてランベール自教授の元で育ちました。

命の恩人として捉えています。

レティシアとランベール教授の関係性

レティシアはランベール教授を命の恩人として捉えています。

しかしそれだけではありません。
ランベール教授はレティシアにブレッソンダイアリーを盗むように持ちかけています。

しかしレティシアはいくら命の恩人の言うことであっても盗みはしたくなありませんでした。
しかしその条件として、ブレッソンダイアリーを盗む事に成功したら、ボストン大学に行かしてもらうと交換条件をされられていました。

しかもレティシアはボストン大学の推薦状を得ています。
しかしランベール教授はボストン大学には行かせたくありませんでした。

それはレティシアに嫉妬していたからです。

ランベール教授が書いたと言われている論文は実はレティシアが書いたものだったからです。

レティシアとブレッソン教授との関係について

ブレッソン教授はレティシアの叔父にあたります。

ブレッソン教授はヒトラー率いるナチスから自身の日記(ブレッソンダイアリー)を守るために亡くなっています。

血は嘘をつかないとルパンも言っていましたね!

考古学の血筋だったのですね~

そしてその時カギを母に渡しています。

母の名前もレティシアと言います。

そして母はナチスに追われて車の事故によって父とともに亡くなっています。

そうして娘のレティシアはカギとともに孤児院に送られてしまっているのです。

レティシアは何人・国籍について

レティシアの父ブレッソン教授はフランス人でした。

なのでレティシアもフランス人の血を受け継いついでいるためにフランス人だと考えられます。

しかし、ランベール教授はヒトラー率いるナチスでドイツ人です。

なのでランベール教授に育てられたためにドイツの国籍をもっている可能性は高いです。

なのでレティシアはドイツ国籍のフランス人という可能性が一番高いです。

レティシアは年齢は何歳くらいか

レティシアはランベール教授にボストン大学に行行きたいとお願いしていました。

ヨーロッパでは誰もが高校卒業してすぐに大学に行くわけではありません。

一度社会に出てから大学に入る人も多いです。

またレティシアは映画で登場のシーンでは警備員の仕事をしていました。

警備員としてしかも重要な財宝を守れる立場にいた事をかんがえると、

レティシアは10代の可能性は非常に少ないと考えれます。

レティシアの年齢は推定20代前半だと考えられます。

レティシアの性格について

レティシアはブレッソンダイアリーを盗むのに非常に後ろめたさを感じていました。

なので性格は泥棒には向かず、正直者なのでしょう。
また考古学という古代の歴史を研究してるのは、そこにロマンを感じているからだと考えられます。
なのでロマンチストな性格も持ち合わせていると考えられます。

まとめ

・レティシアはフランス人の国籍をもつドイツ人だと考えられます。

・レティシアはブレッソン教授の孫になります。
レティシアの名前は母も同じ名前です。

・レティシアの性格は正直者で、ロマンチストです。

Sponsored Link

コメント

タイトルとURLをコピーしました