「マチネの終わりに」でマネージャー三谷早苗を演じた女優の演技が評判や評価が話題に!

石田ゆり子さんと福山雅治さん主演の映画

「マチネの終わりに」がヒットしていますね!!

石田ゆり子さんも福山雅治さんもアラフィフなのに二人ともそれを感じさせないような姿、そして雰囲気。

見ているだけで癒やされてしまいますよね!

 

そんな映画「マチネの終わりに」ですが、その中でも嫌われ役としてトコトン痛い役を見事に演じた女優がいます。

マキノ(福山雅治)のマネージャー役としてまた妻として演じたその演技にものすごく高評価が出ています。

このページではその事についてお伝えしていきます。

最後までお読みいただけると幸栄です。

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映画マチネの終わりに出て来るマネージャー三谷早苗ってどんな人

https://twitter.com/s_mnr30/status/1189878199481581568

映画「マチネの終わりに」に出てくるマネージャーとは、マキノ(福山雅治)のためにすべてを差し出して生きている女性です。

性格は「尽すタイプ」です。

ただその尽くし方は追従をゆるさない感じがします。

また女性としてもマキノにぞっこんしています。

そのためマキノが好きな女性に嫉妬して勝手にマキノのスマホのLineを打って二人の中を潰しています。

それだけにとどまらず、マキノにその女性が必要だとわかれば、正直に告白しているのです。

そして自分の子供もちゃんと作る周到さ。

こんな女性誰からも好かれないでしょうキャラクターを演じています。

またマキノと洋子の仲を引き裂いたのを告白するシーンではメイクがまるで悪女です。

本当に性格終わっているだろうなと思わせるメイクもびっくりです。

マネージャー三谷早苗に対する評判や評価が凄い

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映画「マチネの終わりに」で女性から最も嫌味嫌われるような役を見事に演じました。

実際に嫌いという評価がつくくらいまで、みごとに演じていました。

その演技にはものすごく高評価も集まっています。

その中には、

「マチネの終わりに」は桜井ユキが一番良い演技をしていた。

「マチネの終わりに」の見どころは毎違いなくマネージャーの桜井ユキ!!

といった絶賛されているコメントもありました。

三谷早苗は一番共感されていた役だった

映画のレビューやツイッターのコメントなどをみていると「マチネの終わりに」で一番共感されていたキャラクターは三谷早苗だとわかります。

主人公やヒロインではなくて助演のキャラクターが一番共感されるというのは演技ううまさがあってのことです。

映画「マチネの終わりに」のマネージャー三谷早苗役の女優って誰?

 

映画「マチネの終わり」でマネージャー兼まきの(福山雅治)の妻としての役、三谷早苗を演じたのは

桜井ユキさんです。

桜井ユキ
生年月日:1987年2月10日生まれ
出身地:福岡県
身長163cm

桜井ユキの生い立ち~出演作品まで

小学3年生の頃から将来は女優になりたいと女優を目指して、19才で上京

しかし思うように行かずに1年で福岡にもどっています。

しかし23才でもう一度上京して、関係者に声をかけられて24才から芸能活動をスタートしています。

有名な作品としては

・寄生獣
・リアル鬼ごっこ
・新宿スワン
・ピース オブ ケイク

などなど映画や、多数のテレビ作品、CM等に出演しています。

 

桜井ユキの性格はインドアタイプ

映画「マチネの終わりに」で演じていた役は100%マキノの奉仕という母性本能の性格でした。

それが行き過ぎて恐怖さえありましたが、実際の本人の性格は

人と話すのが苦手な性格だそうです。

なので割とクールな感じの性格らしいです。

桜井ユキの趣味について

また趣味は幼少期から習っていたピアノだそうで、実家に帰ると弾いていたりするそうです。

 

また高校の途中まではブラスバンドでサックスを6年間演奏していたそうです。

クールな性格でサックス・・・・

 

カッコいいの定番ですね^^

しかし19才で上京して失敗しても23才で再度上京しているので、一度決めた目標には諦めずに何度もトライ指定失せ書くかもしれません。

まとめ

・映画「マチネの終わりに」にマネージャ兼マキノの妻として出演している桜井ユキさんの演技がツイッターなどで好評です。

・桜井ユキさんの性格は映画とはちがってもっとクールでおとなしい、人と話すのが苦手な性格とのことです。

次回の作品も気になりますね!

 

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