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映画「記憶にございません」で通訳で登場している宮沢エマが棒読みで面白い!youtubeみたいと話題!

2019/09/16
 
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9月13日より公開されている映画「記憶にございません」

この映画はコメディ映画なのでかなり笑いの要素がふんだんに盛り込まれています。

その中でも宮沢エマさんが演じている通訳のキャラもかなり面白くって好評です!!

たくさんの人が宮沢さんの通訳の棒読みがツボだったようなのでまとめてみました。

最後まで気軽に読んでいただけると光栄です!

記憶にございませんで通訳を演じている宮沢エマさんについて

映画「記憶にございません」でアメリカから大統領(木村佳乃)の通訳の訳をつとめとているのが宮沢エマさんです。

役名はジェット・岩田

ジェット岩田はとても有能な秘書です。
劇中では日本の首相(中井貴一)に肘鉄を食らわす場面もあるほどの強気さもひめた役を演じています。

宮崎エマの棒読みのキャラクターが映画を面白くしていて評判!?

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有能な秘書らしさが出ているのが、通訳のシーンでの棒読みの部分です。

服装などは政府関連の仕事としてはかなりラフな格好をしていますが、通訳となると劇場内がくすくすと笑い声がでるほど棒読みでした。

怒っているようではないのですが、ちょっと怖いそんなキャラクターです。

宮沢エマが演じた通訳は面白さとは?

有能はな人間だからといって完璧ではないのは社会ではよくあることですよね。

この宮崎エマさんが演じている通訳のキャラクターも有能ですが
少しずれています。

それが訳す必要のないいらない発言まで拾って訳してしまうのです。

有能だからこそ出来るのでしょうが、ちょとイタイです。

劇中では何度かツッコミが入っていましたね!

容量の悪さを有能さが補っている人ってあんな感じですよねw

また棒読みでイントネーションの無い感じはyoutubeの機械で読み上げている感じにも聞こえました。

そして感情がまるで入ってない訳し方も笑いを誘っていました。

宮沢エマの演じる通訳のキャラクターの評判を集めてみた

https://twitter.com/19rarara_gohan/status/1173114046968557568

https://twitter.com/subarashikiki/status/1172483343427850240

 

https://twitter.com/subarashikiki/status/1172483343427850240

宮沢エマさんに対する評価は映画の中の役にぴったりハマっていたというコメントとキャラ受けの良さが目立っていました!

 

まとめ

・宮沢エマさんの演じている通訳(ジェーン・岩田)はセリフをひたすら脳読みしてしまう面白いキャラクターです。

・有能な人にありがちな容量の悪さを有能さが補っているキャラクターで劇場内はくすくすとわらいがこぼれていました。

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