「ランウェイで笑って」服がダサいは本当?つまらない・面白くない意見についても

2020年の冬アニメの中でも期待が高い「ランウェイで笑って」
コちらは原作が少年マガジンということもあり、楽しみにしている人も多かったです。

しかし始まってみると以外にも賛否両論になりました。

その中でもやはり言われ始めたのが

服がダサい・・・

という意見でした。

このページでは
・「ランウェイで笑って」の服がダサいという意見や

・「ランウェイで笑って」はつまらない・面白くない

といった意見をまとめました。

最後までお読みいただけると幸栄です。

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「ランウェイで笑って」服(衣装)がダサいのは本当?

「ランウェイで笑って」は主人公の千雪がパリコレを目指し、育人はデザイナーを夢見て成長していく物語です。

なので当然育人の作る衣装も千雪の夢に引っ張られて世界レベルになっていくのですが、

やはりマンガの作者が世界レベルの衣装をデザインできるなんって事ってありませんよね・・・

それが出来たら、もはや実写版できるわけですし、

実際の世界で活躍しているデザイナーのメンツ丸つぶれになってしまいます。

日本の漫画家のほうが、デザインが良かったなんて酷評されたらたまりませんよね

実際にはたくさんの意見が上がっています。

「ランウェイで笑って」服(衣装)がダサいという意見まとめ

キャラ設定や作画はしっかりしてるので残念ですね・・・

デザイナーと共作とかすれば良かったのかもしれませんね。

「ランウェイで笑って」つまらない・面白くないという意見について

「ランウェイで笑って」のつまらない・面白くないといった意見をまとめると

・典型的な悲劇のヒロインパターンすぎる

・主人公の千雪がイタイ

・デザインのダサさが気になってストーリーに集中できない

となりました。

ひとつすつ補足していきます。

典型的な悲劇のヒロインパターンすぎる

アニメの主人公は基本的には悲劇のヒロインがそこから困難苦難を乗り越えて夢や希望を叶えてくというストーリーが王道です。

このストーリーの原型はほとんどのアニメにあるパターンです。

そしてこのタイプのストーリーは万人ウケします。
なので大切なのがコレを骨組みとして、いかにそれをセンスよく色付けしていくかが面白さになります。

特にこのストーリーの骨組みをよく使うのが、、少年ジャンプや少年マガジンです。

「ランウェイで笑って」も少年マガジンからの連載です。

それもあってか
かなり「悲劇のヒロインからの困難苦難を経て夢を叶える」という展開通り過ぎると感じます。

なので見ていて先を知りたいと思わないと感じます。

主人公の千雪がイタイ

主人公の千雪はパリコレを目指してますが、ハイパーモデルとか出てくるとちょっとゾッとしてしまいます。

少年マガジンは対象年齢が小学生や中学生などをメインにしているはずなので、それ以上の年齢の人には時に幼稚過ぎると感じることがあります。

それが特に千雪の言動には集中して多いためにそう感じてしまうのでしょう。

デザインのダサさが気になってストーリーに集中できない

服のダサさはマンガなのでカッコいいと噂になることはないでしょう。

なのでしょうがないしても、千雪のオーデションで着てた育人が作った青い服やボダーの服は、あきらかにダサいと感じます。

そういった服がアニメの決めシーンで使われるわけですから、やはり気になって、気が散ってしまうと物語自体を楽しめなくなってしまいます。

まとめ

・「ランウェイで笑って」は服のデザインがダサいという意見が多く、それが物語を見ていると決めシーンとかで出て、気が散ってしまい楽しめなくなるといった意見もありました。

プロのデザイナーのようなデザインは書けないとしても、もう少しカッコよい服を着てて欲しかったというシーンは沢山ありました。

あえて、服のデザインのシーンは別のライターに書いてもらっても良かったのかもしれませんね!

今後に期待です!!

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