「推しが武道館いってくれたら死ぬ」えりぴよの性格や特徴は?舞菜好きになった理由についても

2020年冬にアニメ化が決定された「推しが武道館にいってくれたら死ぬ」

通称「推し武道」!!
この作品は過去には

「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位

「次にくるマンガ大賞」コミックス部門第11位

などに選ばれている期待できる漫画なのです!!!

その中でもこのページでは
主人公のえりぴよについてまとめました。

最後までお読みいただけると幸栄です。

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「推し武道館いってくれたら死ぬ」えりぴよについて

名前:えり(通称えりぴよ)
出身:岡山県岡山市
誕生日:5月1日
身長:162cm
血液型:A型

えりぴよは「推し武道」の主人公でいわゆる女ヲタ

収入の全額を約3年もの間ChamJamの舞菜につぎ込んでいます!
そのために、万年金欠です。

そしてそのせいで、舞菜の券を買い占めるために舞菜のファンが増えないとまで言われています。

赤いジャージはもっていた服をすべて売ってグッズにあてたためです。

「推し武道」えりぴよの性格

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えいぴよの性格は猪突猛進型です。
思ったらすぐに行動、そして舞菜のためなら何だってします!

しかしその性格が欠点として出てくる場合があります。

それが人の話を聞かないということです。

舞菜が塩対応しているとえりぴよは思っていますが、実はえりぴよが話を最後まで聞けない事と舞菜のおっとりした故に言いたいことをストレートに言えない二人のタイプの不一致から起こっていることのなのです。

 

「推し武道」えりぴよの特徴

えりぴよの特徴といえば赤のジャージです。

持っていた服をすべて売ってChamJamにつぎ込んでいます。

しかしグッズ販売で買ったTシャツはあまり着ないという謎があります。

またえりぴよは舞菜に感動したりすると鼻血を出すという特徴をもっています。

その感動のあまり、ライブ会場で鼻血を出して、会場から医務室にまで運ばれたこともあります。

「推し武道」えりぴよの職業

えりぴよはフリーターです。
そのためにChamJamのライブやイベントにはほとんど参加しています。

なので仕事は転々としていますが、一番メインで働いているのは、パン工場です。

そこでラインの作業をしています。
作業内容はパンのひっくり返っているものを元に戻すという作業です。

しかし、それでは舞菜のグッズが買えなくなるとわかると派遣などの仕事をしています。

コンビニ、ガードマン、警備員、神社関連、気ぐるみ

などなどしています。
そしてたいてい大怪我をしています。

「推し武道」えりぴよが舞菜を好きになった理由

えりぴよが舞菜と出会ったきっかけはChamJamのライブのビラを配っていた時のです。

舞菜はライブに人を呼ぶために直前までビラを配っていました。

それをたまたま受け取ったのが、えりぴよでした。

そしてステージに立っている舞菜を見た時衝撃が走りました。

それ以来、唯一の舞菜推しの古巣ヲタと呼ばれています。
ちなみに舞菜以外にはほとんど興味はありません。

まとめ

・えりぴよは、3年前くらいから、ChamJamのステージに立っている舞菜をみてアイドルオタになった女性です。

・オタクをつづけるために就職などはせず、パン工場のライン作業を頑張っています。
それでもお金がなくて、ライブや物販に行けないときは派遣のしごとなどをして、無理くりお金を作ってライブに行くというとんでもなく重度のオタクです。

 

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