【空挺ドラゴンズ】元ネタは小説(ノベル)?単行本との違いや最新刊の発売日も

2020年の冬にアニメ化が決定されたアニメ版「空挺ドラゴンズ」

竜を捕まえるアドベンチャー要素と料理をサブ要素にいれたすばらしい作品です!

累計70万部も売り上げているヒット作品でアニメ放送がかなり待ち遠しいですね!!

そんな人気作品ですが、単行本(コミック)と小説の両方が存在します。

このページでは

・単行本(コミック)と小説の違いや内容

・単行本の発売ペースや最新巻はいつ発売なのか

などについてについてお伝えしていきます。

最後までお読みいただけると幸栄です。

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「空挺ドラゴンズ」の原作・元ネタは小説(ノベル)・単行本どっちなのか?

「空挺ドラゴンズ」の原作・元ネタになっているのは小説ではなく単行本です。

マンガは『good!アフタヌーン』(講談社)にて2016年7号より連載中です。

もう連載が始まって、3年以上経つのですね~

そして累計70万部って本当にすごいです!

小説はダヴィンチで2019年の9月から連載がスタートしました。

単行本「空挺ドラゴンズ」の連載ペースや最新巻の発売日について

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空挺ドラゴンズは単行本が現在7巻まで発売されています。

3年の間に7巻なので、

5~6ヶ月に1巻ペースになります。

なので7巻が発売したのが、11月でしたので

最新刊の8巻の発売

2020年の4~5月頃の発売が考えられます!!

楽しみですね!!

※正式な発売日がわかり次第追記していきます!

「空挺ドラゴンズ」小説(ノベル)と単行本とアニメの違いについて

「空挺ドラゴンズ」の小説と単行本では内容に違いがあると言われています。

調べてみると小説は完全オリジナルストーリーでノベライズ化されているそうです。

すごいですね!

ということは全く違うということですよ!!

調べてみると
マンガの作者は桑原太矩先生ですが、

小説の方は橘もも先生です。

橘もも先生は
『ダ・ヴィンチ』編集部でかつて雑誌や書籍の編集をしていて今はフリーライターや作家として活躍されているそうです。

なので小説の内容も期待できますね!!

全く違った2つの空挺ドラゴンズを楽しめるというわけですから。

同じのは舞台設定や時代、キャラクターくらいなのでしょう!

2020年の冬に公開のアニメは予告を見ている限り単行本のストーリーを描いています。

なので

小説≒単行本・アニメ

ということでしょう。

アニメはCGを多用していてファンタジー感が半端ないです!!

予告を見ているだけでもワクワクしますよね~ww

小説のアニメ化も番外編とかでやってほしいです!

「空挺ドラゴンズ」の小説の内容について

クィン・ザザ号運行史上、初の異常事態発生!
原因不明の病により全男性クルーが倒れる中で、突然現れた龍に応戦するヴァナベル。
緊急着陸した霧深いネーベル市で彼女が出会ったのは、龍捕りを嫌う料理人の少女、ラスヴェットだった――。

とベータベースに書かれていますが、マンガではもちろんこんな設定はありません。

むしろヴァナベルは竜に食われて胃袋で火傷を負ってしまいます!

まとめ

・「空挺ドラゴンズ」は原作となっている元ネタはマンガで小説は橘もも先生による完全オリジナルストーリーになります。

・アニメは単行本の内容になります。単行本の発売ペースは5~6ヶ月に一冊のペースで発売されています。

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