「推し武道~推しが武道館いってくれたら死ぬ」舞菜の性格や特徴は?キャラやカラーについても

2020年冬についにアニメ化が決定された「推しが武道館いってくれたら死ぬ」

通称「推し武道」!!

この作品は

2017年には「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位

第3回「次にくるマンガ大賞」コミックス部門第11位などを受賞

しているものすごくアニメ化が期待されていた漫画でした。

このページではそんな推し武道の中のアイドルの一人舞菜についてまとめました。

最後までご覧いただけると幸栄です。

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「推しが武道館いってくれたら死ぬ」舞菜について

https://twitter.com/Mister_508/status/1206165959280480258

本名:市井舞菜(いちい・まいな)
身長:152cm
出身地:岡山剣倉敷市
誕生日:1月18日
血液型:O型
好きな食べ物:パン
嫌いな食べ物:千菓子
趣味:散歩

舞菜はChamJamのメンバーの1人です。

ChamJamのメンバーの中でも最年少で周りのメンバーのようになりたいと憧れています!!

「推し武道」舞菜の性格やキャラ

舞菜はChamJamのメンバーの中でも一番大人しくてシャイな性格です。

しかしアイドルにあこがれている気持ちは他のメンバーには負けていません。

しかしどうしてもしゃべる時に緊張してしまうとために主人公のえりぴよと誤解が生まれてしまっています。

それが塩対応といわれている所以です。
しかしその緊張の殆どは。えりぴよに対するものです。

他のファンとは普通に喋っています。

ファンレターなどは、まだもらったこともなく初めてファンレターを欲しがったときも恥ずかしくて、言い出せなくて短冊がほしいと言ってしまい、えりぴよから短冊の束を受け取っています。

「推し武道」舞菜のカラー

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アイドルや戦隊モノには一人ひとりにカラーが割り当てられていることがよくあります。

ChamJamもその一つで、それぞれのメンバーにカラーが割り当てられています。

麻衣はサーモンピンク色が割り当てられています。

サーモンピンク とは

サケの身の色に由来する色、またはその色の顔料。 

Wikipedia参考

「推し武道」舞菜の特徴

舞菜のポジションは後ろの列の左がメインです。
ほとんど目立っていません・・・

ChamJamの人気投票では毎回最下位の7位ですが。最高は3位までいっています。

舞菜の強みはえりぴよといった濃いファンがいることです。
ChamJamの中には人気は舞菜よりあっても濃いファンがつかないメンバーもいます。

濃いファンはココぞという時に大量にグッズなどを購入してくれることからメンバーのなかでは羨ましがられています。

また特典会や握手会などで営業は大の苦手です。
しかその苦手さがえりぴよには好感を持てるポイントになっているようです。

えりぴよに塩対応してしまっている理由とは

舞菜はChamJamの中ではファンは一番少ない立場です。なので営業はしっかりしたいところです。

しかし舞菜の唯一のファンといっても過言ではないえりぴよに塩対応してしまっています。

この原因は舞菜とえりぴよの性格が原因です。

舞菜は大人しく言いたいことを言うのに少し時間がかかるタイプです。

なのでしっかりとゆっくり話しを聞いてあげないと舞菜の言っていることの意味はわかりません。

しかしえりぴよは思ったらすぐ行動のタイプでセッカチ屋です。

なので舞菜の話を最後まで聞いていません。なのでこの二人の性格がすれ違って塩対応されているという誤解が生まれています。

まとめ

・舞菜はChamJamのメンバーの一人で性格は内気でシャイな性格です。
その性格のせいで、えりぴよに塩対応されたと勘違いを生んでしまっています。

またがんばり屋という一面ももっています。
特典会などではほとんど人が並ばないという人気の無さです。

キャラクターカラーはサーモンピンクでプロマイドではたまに鮭をもっている写真があります。しかしとくに鮭は好きではないそうです。

 

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